このゆび

記事一覧(25)

森のようちえん的気になる記事まとめ

森のようちえんを取り上げたものから、自然保育、見守り待つという考え方などに関するものなど、気になった記事をアーカイブしていきます。【森のようちえん・自然保育】【教育研究家に聞く】園舎もおもちゃもない園!? 「森のようちえん」とは?自然の中で豊かな感受性を持つ子供を育てる~保育が地方の担い手を産む「新しい森の活用」とは~森で自立心と集中力を育む、スイスの幼児教育「森の幼稚園」大切なのは、環境よりも大人の振る舞い方。93%が森林の町で実践する、子どもの力を引き出す”見守り保育”「森のようちえん まるたんぼう」|greenz.jp自然の中で「見守る保育」を実践―森のようちえん まるたんぼう 【いいね!とっとり 移住者を受け入れる地域の方の声】|youtube子どもの何を信じ 何を待つか子ども達に届けたいもの保育とパーマカルチャーとアート。逗子の自然の中で子ども中心の地域づくりに取り組む「ごかんたいそう」全田和也さんに聞く、カラフルな社会の描き方|greenz.jp子どもに向けた眼差しは、未来への贈り物だと思う。予定不調和、安全第二、成果第二…。「ごかんたいそう」の園だよりが教えてくれる、自尊心を育む文化をつくるということ|greenz.jp一人一人が自分の生を活かせる環境を:ドイツの保育施設を見学して2|園庭研究所「すべての人を森とつなげる」持続可能な暮らしの教育〜ドイツ森林環境教育現場視察ツアー報告〜|岐阜県立森林アカデミー森の幼稚園とは?森の幼稚園で子供が学ぶことはなぜ重要なのか。【保育・子育て】「早弁、いいんじゃない?」りんごの木子どもクラブから"ルール"が消えた理由|Conobie「大人が遊びを断ってもいい」保育者・柴田愛子さんの『大人と子ども関係論』|Conobie【その他】 落合陽一、梶取弘昌 プログラミングは重要じゃない|日経デュアル日本の公教育は、こんな学校から変わっていくのかもしれない。2020年開校。異年齢・自己主導で学ぶ幼小中“混在”校「軽井沢風越学園」が目指す“新しい普通の学校”とは|greenz.jp

エピソードトーク第2弾!

森のようちえん ひととき エピソードトーク【ゆるやか保育士とちいさな森のようちえん】4月から月1回のイベント型としてスタートした「福井森のようちえん ひととき」 活動中の写真をみながら、このちいさな森のようちえんでのさまざまな出来事を、代表のしんちゃんがお話します。ゆるやかであたたかな雰囲気の森のようちえん。 そこでは「見守り待つ」ということを大切にこどもたちと関わっています。 活動写真と一緒に僕の視点を紹介することで、 “見守り待つ”保育/子育てのエッセンスをお届けしたいなぁと思っています。 ◇子育て中のお父さんお母さんたちはもちろん! ◇普段とちょっと違った保育観に触れてみたい保育士さん! ◇森のようちえんって聞いたことあるけど、もっと詳しく知りたい人!にオススメな内容になると思います。 興味ある方はぜひお越しくださいませー◎トークイベント後にランチ会もやってみようと思います◎そちらもどうぞー^^ー概要ー とき>2017年1月28日(日)トーク:10:00〜12:00 / ランチ会:12:30〜(予定)ところ>福井ゲストハウスSAMMIE'S(福井県福井市日之出2-6-8)定員> トーク:20名程度 / ランチ会:6名程度参加費>投げ銭制です◎申し込み>【申し込みフォームはこちら】